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11/24 (火)

僕の心はeπl=-1
皆さま愛をどこまで信じますか? これ! 前回のTopixで昼Staffさんが書いた「愛とは」と書いた書き出しに酷似していると思いますが、偶然です。よくあることです^^; 僕は自分が書いた文章を書いたら書きっ放しで読み返すことをしませんし、次に傾注して行くタイプなので、たまには前回の続きっぽくそうなってしまう時があります。ですから、決して前回の続きではありませぬことをお伝え申し上げての今回になります。

大昔に小柳ルミ子さんが「瀬戸の花嫁」と言う歌を歌っていました。ご承知の方も多いと思いますが、この歌は昭和47年度日本歌謡大賞の受賞曲でした。僕はこの曲には並々ならぬ思い入れがあるのです。それは郷里が舞台だからなのであります。いつ聞いても心落ち着く美しいメロディー、何度でも聴きたくなる歌詞であります。

さて、ここからが本題なのですが、歌詞の中に「若いと誰もが心配するけれど、愛があるから大丈夫なの」とあります。果たして本当にそうなのでしょうか? 幼い頃は素直に聞いて、そのままを疑う筈もなく繰り返し聞いてる日々でした。しかし大人になり、素直性が薄れた訳ではないのですが、男女関係の縮図の巣窟の様な店舗を構えて居ますと、さまざまものに対して疑心暗鬼への覚えと、また反対に疑いよりも、より良き関係性を長続きさせて行くには、いったいどうしたら良いかを考える心もそれ以上に増しております。

それと言うのも、「若いと…愛があるから大丈夫……」僕が気が付いたのはここなのです。愛があるのは十分に分かるけど、若いから余計に心配で怖いんだよ!っと突っ込みを入れたくなってしまいます。

なので僕には今、この歌詞が周囲のみんなを安心させ、歌手自らもその未熟さを隠し信じ、ついでに日本国中の人をもそう信じさせてると見えてしまっております。特に娯楽も非常に少ない40年も前の時点では現代とは違い、もはや誰もが愛しか信じれなかったかも知れませんからかもと^^;

そう、今ならネットで誰にも言えなかった本音が溢れ、動画やSNSにフェイクニュースまでもが無尽蔵に撒き散らかされている。僕はこの両極端に跨って人生を経験出来て生きて行けるのは、正しくプライスレスの時代に招待された様なものだと思っております。
バブルをど真ん中の世代で経験でき、そしてインバウンドがノーバウンドに移る瞬間も経験…それもこれもみんな、戦後の復興を先輩方が支えてくれたからこそ、この今があると思っております。実にありがたいです。

そして、ここで面白い話がある。人間は元はと言えば男女一体であって、それが別々に切り離されてこの世に生まれて来たとあります。その後、数多い異性の中から離れ離れになった半分を見つけ出して一緒になるのが結婚なのだと。日本人には馴染みがないのですが、英語圏では妻のことを(better half)ベターハーフ(より良き半分)と言います。例えば「君は僕がずっと探し求めていたその半分なんだ」ようやく見つけた「僕のベターハーフになってください」なんて^^* 少し理屈っぽいけど、こんなロマンティックな言い方をされる方がいらっしゃいます。でも素敵ですよね^^* ついでに言ってしまえば、結婚して数年、少し飽きた?慣れた?頃… 奥様となった彼女が口をへの字に曲げて、あなた!あの時は私をベターハーフって言ったじゃないの!と、何かに付けてなじってきたならば、これまた英語圏では、いやぁ~ビターハーフとも言うんだっと旦那が切り返す技がある。説明すれば、ビターは味気ないと言う意味なんだ。ビターとベター日本語も英語もはほんの1文字違い(Better・Bitter)だけど中身はまるで異なる意味となる^^* 面白いよね。いずれeからiに変わる事は分かり切っているのだけど、そこを巧みにごまかしながら、不思議な理論と理屈を打ち出しているのが愛の会話術であると思う。もしかしたら数学的に唱えれば、√ルートの様にどんな数字も嫌がらずに、自分の中にかくまってやる、実に寛大なき数字の様でもある夫の様なものなのであろう。

すなわち、愛とは与え続けることであって、反対に恋とは奪い続けること。それを信じることだと思います。冒頭に書いた僕の心はeπl=-1 互いに関係なさそうに思われ見える概念どうしの関係をも、一つにまとめちゃう等式が愛と同じ様に感じ、実に美しいから書いてみたのだ。そうです、そうなのです! 愛も数学も同じなのだと言うことに気が付いたのです。追伸と言い訳ですが、関西弁で自分のことを"おいら"って言いますよね^^ なのでちょうど面白く引っかかってくるので小話に打って付けでした。
だってだってこれは、さまざまな概念を一つの等式で表現しちゃうオイラーの公式なので^^*

11/18 (水)

こんにちは。ある時Melindaにいましたら突然友人女性が来店し、慌てて誤魔化すという夢を見て、汗びっしょりで目覚めた昼スタッフです。

真実の愛って何でしょう?「愛とは」で検索すると、いろいろな名言や定義が出てきて、どれを読んでも納得できてしまいます。以前このスタッフ日誌でも触れた婚活サバイバル番組「バチェロレッテ」がフィナーレを迎えたので、ふと思った次第です。真実の愛を探す旅といって参加した1人のバチェロレッテ女性と17人の男性達の物語。結果、私が応援していた男性は選ばれませんでした。残念。というのも、こちらのシリーズでは毎回執り行われる定番のラストシーンがありまして。それは壮大な音楽とカメラワークで表現されるので、ドラマのワンシーンのような素敵な仕上がりになるのです。私は彼が行うそのラストシーンが見たかったのです。でも仕方ないのです。選ぶのはバチェロレッテである萌子さんですもの。何はともあれ(RNさんの自己紹介より引用)、私は面白かったです。

サブスクを利用して、毎晩何かしらのドラマやアニメまたは映画を観ています。次に観るものが決まらない時は、とりあえず「美味◯ん◯」という料理アニメを選びます。すでにひと通り観たことはあるのですが、食べ物についての知識やマナーを知ることができるので何度も観てしまうのです。たくさんある話の中で特にお気に入りは、銀座の浮浪者・辰さんが登場する回。浮浪者と聞いたら、ああ〜そういうことですか。と思われる方もいらっしゃるかもしれません。いえいえ違いますよ、そうではありません、辰さんに犯されたいとかそういう事ではありません。辰さんはですね、銀座の料亭の味を知り尽くしている凄いお方なのです。(この場合の料亭とは、自由恋愛が起こる料亭ではありません。)浮浪者なのに、どうして?それは、辰さんは毎晩銀座の料亭の裏通りを清掃しており、その際に料亭の料理人から余り物を貰っているからなのです。長い年月をかけたその経験により辰さんの舌は肥えに肥え、どんな美食家よりもお店に詳しいのです。例えばどこそこは小さい店だが味が良い、どこそこは跡継ぎの息子の腕が悪く美味しくない等々、味の良し悪し、果ては内情までも把握しているのです。それからもう1つ好きなエピソードがあります。それは、辰さんが案内するスペシャルディナーのお話です。なんと辰さんのディナーはデパ地下の試食なのです。そして辰さんと一緒にデパ地下へ行くと、ただ試食するだけではなく、前菜にメイン、デザートと美味しくお腹いっぱい楽しめるよう案内してくれるのです。さらに辰さんは、地下鉄構内でブルーシートを敷いて酒盛りも行います。昔はよく見られた光景なのでしょうか。銀座全体が辰さんのホームという自由さに、辰さんの登場回はなんだかワクワクするのです。

そんなこんなで、今週の土曜日は毎月恒例のお昼営業DAYです。皆さまのご来店、お待ちしております!

追記:22日の日曜日も13〜18時でお昼営業致します。お時間変更していますので、お気をつけくださいませ。よろしくお願い致します♡

11/02 (月)

残酷ではありますが、誰もが人を見た目で判断していることは承知でしょうか?人の印象は言語的なコミュニケーションがある前に、見た目やしぐさや振る舞いなどと言った非言語的コミュニケーションで作られていると思います。
割合で言いますと言葉の大切さが35% またそれ以外が65%を占めると言うことなのです。つまり圧倒的に見た目から人は左右されると言うことなのです。一度でも見た目でマイナスを食うと、その印象を覆すには後のトークがどんなに素晴らしくとも、多大なる労力が必要になるのです。それ程第一印象が大切だと言うことです。

相手はあなたの表情、赴きを見ています。知らず知らずの間に作り上げてしまってるネガティヴな印象。例えば椅子に座ってるその姿勢だけでも貧相に映ってたり、自信がなさそうに感じさせたりしてしまっているでしょう。対話中に腕組みをしてしまっているだけでも、本来相手からいただける筈の興味すらも奪い、思いもしない不機嫌そうや迷惑そうにも映ってしまいます。またそうなってしまうと、打つ手もなく深手を負ってしまい万事休す。

要するに勘案してみると、印象が全てだと思って間違いないでしょう。その中でも最も大切なのは、僕に取って人と会って最初の10秒間がとてもとても大切だと言うことだと思います。特に面接とかであれば、椅子に座る前までが命だと信じてます。なぜなら言語的なコミュニケーションが交わされる前に、必ず一瞬で見た目の印象が植え付けられるからです。表情、歩き方、間の取り方、せっかち感や品の無さが露呈してしまわない様にしなければいけないでしょ。そしてその後、話の仕方に注力して頂きたいです。特に話し方は人それぞれで、速めに話す「情熱型」ゆっくり話す「理解優先誠実型」などに別れます。先ずは普段の自分がどれに当たるかを理解して、その場面場面で使い分けれるようにしていただけると最高だと思います。

そして俯瞰的に見て、装いは印象を左右すると言うのも忘れないで欲しい。あなたは気づいていないと思いますが、他人は気付いております。何年も着た現役不可能な洋服も靴も無理です。人は他人のマイナス面には、よく目に付く生き物です。そこも肝に銘じていただきたいです。本当に大切なのです。

後述になりますが、以前に「人生七味唐辛子」を紹介しましたが、今日は良好な対人関係を保つ為には「八元」が大切と言われておりますことを紹介いたします。 八元とは、目元 口元 耳元 襟元 胸元 手元 膝元 足元です。常に清潔感を表現する時にはチェックされがちです。異性に好印象を持って貰う為には心してお気をつけて下さいませ。

まとめでおさらい致します。
①コミュニケーションには大きく2つある。
1言葉を使った言語的コミュニケーション
2しぐさや姿勢 表情 装いの非言語コミュニケーション
②第一印象は最初の10秒
③話し方を意識して話す

この様に意識して気を付けていただけると、好印象は喋らずとも相手に伝えられると言うことだと思います。

10/28 (水)

こんにちは!
次の一文は、心理学者アルフレッド・アドラーの言葉だそうです。

「やる気が出ない」のではなく「やる気をなくす」という決断を自分でしただけ。

なるほど、このように考える事で自分の中にはまだ「やる気」があるんだわ!と希望を持つことができました。というのも、自宅にて収納に収まりきらない物がありまして、いつまで経ってもそれらの処理ができないのです。「やる気が出ない」のです。でもこれは「やる気が出ない」わけではなくて、「やる気をなくす」という選択を私がしているだけなわけなのですから、「片付けるという行動をすること」を決断すれば解決できるわけなのです。と、最近思った事を書かせて頂きました。

さてAmazonプライムにて、「バチェロレッテ」という婚活サバイバル番組が配信されています。テレビCMで見かけた事のある方もいらっしゃると思います。これ、大好きなのです私。リアルな男女の恋愛、ヤラセ無しとはいえ多少の演出はあるでしょうし、もしかしたら仕事として出演している方もいるかもしれません。例えそうだとしても、本気の感情を垣間見る事ができるのは紛れもない事実。女性に対しての様々なアプローチはもちろん、ライバルである男性同士のコミュニケーションを見るのも好きです。それから撮影場所やセット、小道具使いも素敵ですし、出演者さん達のスタイリングもセクシーだったりカッコ良かったりと楽しめます。やはり、ファッションは大事ですね。大事なのですけれども、中身も必要ですね。男性陣の話し方も気になります。「~でぇ」と、本人は気付いているのかいないのか言葉の語尾が伸びていると、中身が無い人、上辺だけの人のように感じてしまいます。特に会話シーンでは女性と男性の精神年齢が釣り合っていないと、まるで先生と生徒のように見えてしまう事もあります。今回生徒状態になってしまった男性達が何人も見受けられるのですが、このバチェロレッテ女性と出会えた事で何か変わるのでしょうか。どうでしょうか。それにしてもこの女性、心身共にとても健康的!健康でいるための行動を朝から晩まで常にしている方とも言えます。私もお勉強させてもらっています。この件についてはまだまだ語れますが、Amazonさんの関係者でも何でもありませんのでここで止めておきます。

最後にお昼の近況をと思ったのですが、実はここまで書くだけでも結構な時間がかかってしまいましたので、今回はこれで終わりにします。皆さま、お昼にお立ち寄り頂けること大変嬉しく思っております。いつもありがとうございます。 1つだけ言わせてもらいますと、先日「時間です!」と真後ろから詰め寄ってしまったことについて、深くお詫び申し上げます。そんな御本人にしか分からないような事を書いたところで、失礼いたします。

10/16 (金)

好きなことは橋や川沿いを歩く時に、水面を覗き込むこと。得意なことは自転車で信号待ちの時に、人より少し長く立って居られること。僕は最近なんだけど、歩く楽しさに気づいた。歩いていると新しい発見があって楽しくなってしまったのです。近所ではないけれど、大阪城が歩きやすいのでしょっちゅう行っております。ルートはその日の気分で、北方面は中之島を端から端までぐるっと一周回る。南方面は天王寺公園をぐるっと回る。それが最近物足らなくなり北は梅田を越えて淀川まで足を伸ばしてしまう。だいたい12kmを毎日歩いています。

歩いている時には沢山考える時間があり、有効的に時間を使っているのですが、どうしてもそこに意識が集中してしまうと、本来大股で一歩一歩の段取りが、気付くと普通歩きになってしまう。やっぱ男(僕)は女と違って同時に二つのことを考えたり、行動したりは成し得ないのだろうか? 

今、男と女の違いで少し触れてみたけれども、確実に男女には感覚のズレがあるって、誰もが思ったことはあるよね? 自分の経験上からでも、言っちゃいけないけど、まさかそれ? そこ? なんで!って僕目線でいつも辟易に見舞われる。例えば「男が忘れて欲しい話に限って女は忘れないし、女が忘れて欲しくない話に限って男は忘れる」「男は恋して強くなるけど、女は恋して弱くなる」「会えない日が長くなると会いたくなるのが男だけど、会えない日が長くなるともう会わなくても良くなるのが女」もう完全に物や言葉の捉え方が違いますよね。どっちが正しいとかではなくって、恐らくDNAがそうなってるんでしょうね。なのでどうしても折り合わない部分は相当にあるでしょう。

特に男性にその傾向が多いのがこれだと思います。社会に出て大人になってからは、プライベートで自分の居場所を見つけることは非常に難しく、また新たに友達を作るって更に難しい。子供の頃は誰とでも直ぐにその日の内に友達になれたはずなのに、余計な知恵が邪魔したりして、友達に至る迄にはいかないのが殆どの人の月並みだろうと。とても悲しいがそれが現実だと思う。きっと皆そこには虚構の塊があり、悔恨の情が隠せないと思います。

不承不承、僕自身考え事がある時やー人の時間が欲しい時は、景色などを見ながらそれを考え過ごす。小さな誤ちや、大切な人のことを、許せない気持ち等が一杯の時には、昇華したい為に素直だった昔を思い出し、無邪気だったその子供の頃の心を思い出します。
みんな見せかけや形ばかりの大人になってしまい、本当に大切なものを忙し過ぎる時間の間に、落として無くしてしまってると感じる。今、毎日歩きながら思う。もう一度、みんな本当の自分で今を楽しめる人になってもらいたいと。

10/08 (木)

旅に出れなくなって、もうどれだけ月日が過ぎたんだろうか。唯一の趣味は出歩くことの僕は、今その代わりに何を楽しめばいいんだろうか、毎日どうやったら楽しく居られるんだろうかと常に考えております。馬鹿馬鹿しい! と御高説を頂くかも知れませんが、至って本人の僕は、真剣に今を有意義に生きて行けていない自分を堂々と呪っております。

私見では自身の物欲は、一般的な方と同じ様なものじゃないかと思うのですが、街で見かけたちょっと気になる良いものや、欲しいなぁーっと思ったものを冷静に判断し過ぎてか、結果的にやっぱり直ぐに飽きちゃうよなぁーっと言う思いに至り、欲しいのになにも買えず、一切前進に及ばず、これまたどうすればいいのか悩みに悩み、堂々巡りの日々をこれまた否応なく迎え過ごしてしまっております。

その背景には、たった一度の人生死ぬ以外は擦り傷! みたいなもんの命の中で、僕は今のままで良いのだろうか?っと強く思ってしまうのです。どうせいつかは死ぬと分かっていて生きて行く儚くもこの矛盾の中で、大金持ちであろうと庶民であろうと、人間は体一つしかないので絶対に一つの人生しか歩むことができない。社会的にどんなに成功した大企業の社長さんであっても、ある日ふと、もしも自分が映画スターになっていたら、指揮者になっていたら、漁師になっていたらどんな人生だったのだろうと思うことがあると思う。影の人生とでも言いましょうか、人間は決して同時に2つの人生を歩めない。だからこそ、別の人生を歩む事は最大の願望であろう。自分以外の人生を経験でき演じられると言うのは、それ故に最大の願望を叶えれたということだろうかと。

僕らには思想の自由や行動の自由があるのと同時に、世界を旅する権利や趣味嗜好を楽しめれる自由も存在するはず。それは全てそれぞれの条項に守られているからなのだ。僕らが悩み苦しみ、如いては今の幸福を誰かに伝えたい。誇示したい。そんなことを共有する場所があってはいけないのでしょうか? もしそんな場所があったなら素敵だと思いませんか? 僕らがここで気持ちが楽になれたこと等を、他人に教えるのを拒むのは正しいことなのか? いやそれは間違ってると思う。自分が経験したことをシェアさせないとか、伝えないと言うことは、ハッキリ言って彼らからそれを盗むのと同じことだと思う。誰かに話したり、したかったことを経験出来るってことは基本的な人権と言える。誰もが経験できるはずの全てのものへのアクセスは、基本的人権と同じなのだと思うから。

与えられた人生。勝ち取った道。あるいは儚く生きていく人生もあるだろう。人にはそれぞれ様々な未来が巡って来る。僕はこのMelindaっと言うお店を、人生の舞台裏と見ている。社会で、家庭内で、表向きの自分を演じてもその裏側は必ずあるはず。人に言えない事も多少はあるはず。だから聴きます。どうぞ沢山お話し下さい。気が済むまでお話し下さい。昼はワンランク上のStaffが、夜は半ランク上の僕が。皆さまが少しでもお話ししやすい様に、先ずは冒頭にて、手始めに僕自身の心の描写を紹介してみました。

さて季節は移り変り、大阪の街には少しずつ賑わいも活気も戻って参りました。当店も政府が推進するGo toを勝手にGo to Melindaっと呼称します。どなた様もサイトを熟読された上で、ご来店をお待ち致しております。